クリスマス後の主日礼拝は、堤健生先生の説教でした。廣安牧師の冬季休暇を応援してくださる力強い助っ人です。前回はマスク姿でしたが、この日は堤先生の笑顔がずっと見ていられて、なんかそれだけで安心した感じがしました。そしてその笑顔から「イエスの友」を実践されている堤先生のお働きを改めて貴く思いました。ありがとうございました。


能登半島地震から始まり、戦争は止まず、物価は上昇し、政治献金はうやむやなまま、社会の分断がさらに進んだように感じるこの1年。それらの厳しい状況を他人事とせず、つらさを一手に引き受けたイエス様の友として自らも生きていけますように。クリスマスの喜びは続いているのですからね。よい年おむかえください。












